外壁塗装の契約の前に見積もりをたくさんお願いしました

6社に見積もりを依頼してみた

6社に見積もりを依頼してみた : 見積から工務店の方針がわかる : 見積もりの作業内容は確認が必要

我が家は今から5年ほど前に外壁塗装を行いました。
新築で家を建ててから8年ほどが経過し、まだまだ大丈夫だとは思っていたのですが、できるだけ早い段階でメンテナンスを行った方が良いだろうということで、余裕を持って依頼することを決めました。
依頼するためには外壁塗装業者を選ばなければならなかったのですが、調べてみると数多くの業者が出てきて、どこに依頼すれば良いのかわからないのが現状だったのです。
そのため私たちはいくつかの業者を比較検討した上で、実際に見積りを取って比べることから始めました。
見積もりを取ったのは自分の家を建ててくれたハウスメーカーと飛び込み営業で来てくれた業者が2社、そしてネットで評判を調べて見つけた3社の合計6社です。
やや多いかなとも思ったのですが、特に急いでいるわけでもなく余裕があったので、6社にお願いをしました。
見積もりをお願いするにあたり、家の設計図のようなものを準備したり、実際に現場を見せて長さを測ってもらうこともありました。
それを元にして外壁や屋根、ベランダなどの面積を出した上で計算をして、必要な塗料の量を出すということです。
当然のことながら窓が少ない家は塗る面積が増えるため、塗る塗料が増えるので値段もアップするということです。
これは複数の企業から見積もりを取ってわかったことですが、実際に屋根にまでしっかり登ってみるところもあれば、図面だけで済ませてしまうところ、外壁は見るけれども屋根やベランダなどは全く見ないなど様々でした。
全ての業者で写真は撮っていました。

外壁塗装やリフォーム関係の業者

4社も見積もり取ったのに

どれもルーズ過ぎてこっちの感覚がおかしいのか?と思えてくるぐらい

見積もり金額てんでバラバラ

連絡基本遅い、ってか遅すぎる

時間守らない

まともな会社って無いのかな

無いんだろうな、きっと

— 骨接ぎ鉄王のほねやすみ (@ironking1119) July 31, 2021